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最新の生きものイベント

日本の木でおもちゃを作ろう! 【京エコロジーセンター】

  • 期間:2017年5月27日(土)
  • 時間:(1)10:00~12:00,(2)13:30~15:30
  • 場所:伏見区 深草池ノ内町13(京エコロジーセンター)

おもちゃ作家さんと一緒に,日本の木でおもちゃを作ります。
自分で作ったおもちゃ,おもちゃ作家さんのオリジナルおもちゃで遊ぶ時間もあるよ!   

●申込期間:5/15(月)~5/26(金)
●対  象:小学生(小学3年生以下は要保護者同伴。兄弟の場合,5歳以上なら参加可能)
●定  員:15名(申込先着順)
●参 加 費:(1)10:00~ 800円
       (2)13:30~ 1,000円
●持 ち 物:使い慣れたハサミ
●講  師:松島洋一氏(木のおもちゃ作家)
※ノコギリやカナヅチは使いません。

【問合せ先】
京エコロジーセンター
受付時間 : 開館日の午前9時~午後9時 
休館日 : 木曜日(祝日の場合は翌平日)
TEL 075(641)0911/FAX 075(641)0912

詳細情報

『京町家「新柳居」連続セミナー』第2期 和の花と生き物文化の再生「第2回:雨庭のつくりかた」【京都学園大学,共催:公益財団法人京都市都市緑化協会】

  • 期間:2017年5月30日(火)
  • 時間:18時30分~20時
  • 場所:中京区 新町通錦小路上ル百足屋町384 京都学園大学・京町家「新柳居」

【『京町家「新柳居」連続セミナー』和の花と生き物文化の再生 第2期】
 京の文化を支えてきた植物の危機への取組みをテーマとした,前年度のセミナーに引き続き,華やかな『和の花』文化再生の担い手,専門家と市民,行政の交流を図り,実践的な知見の普及啓発と実効性のある活動の展開を探ります。
 ご関心の回だけでも構いませんので,どうぞお越しください。
(定員:各回24名・先着順)

【第2回:雨庭のつくりかた】
 福岡で自宅に流域治水の拠点,『あめにわ憩いセンター』を造られた,女性の一級建築士第1号の角銅さんにその思いと工夫や成果を聞き,植物の生育環境としての雨庭の整備の視点から,『和の花』のプロが今後に向けてコメントします。
〇講師:角銅 久美子氏(建築家)
〇コメンテータ:駒井 修氏(造園デザイナー・緑化協会花と緑の普及員)
〇コーディネーター:森本 幸裕(京都学園大学バイオ環境学部教授)

<申込みフォーム>
https://www.kyotogakuen.ac.jp/form/2017-bioContinuousSeminars
お電話でのお申込みの場合は,「①お名前 ②電話番号 ③参加日 ④応募のきっかけとなった広報媒体(HP・チラシ・ポスター)」をお伝えください。

<企画の問合せ>
京都学園大学 京町家「新柳居」: 075-204-9160 
         ※月~土 8:30~16:30(日祝休)
森本:morimoto@kyotogakuen.ac.jp
佐藤:shg@kyoto-ga.jp

詳細情報

『京都水族館』×『京都国立博物館』連携企画 「すいぞくかんとはくぶつかん」【京都水族館】

  • 期間:2017年7月1日(土)~ 9月3日(日)
  • 時間:午前10時~午後6時
  • 場所:下京区 観喜寺町35‐1 京都水族館(梅小路公園内) 館内各所

 『京都水族館』では,『京都国立博物館』との連携企画イベント「すいぞくかんとはくぶつかん」を2017年7月1日(土)~9月3日(日)の期間に開催します。また,当イベントにあわせて京都水族館で実施予定の絵画コンテストの作品を2017年5月1日(月)~6月18日(日)の期間に事前募集します。
 連携企画は,京都水族館と京都国立博物館が,“水のいきもの”をテーマにそれぞれの施設で連動した展示を行う期間限定の特別イベントです。


1.『京都水族館』×『京都国立博物館』連携企画 「すいぞくかんとはくぶつかん」
【開催期間:2017年7月1日(土)~9月3日(日)】

 京都水族館で開催する「すいぞくかんとはくぶつかん」では,主な展示として京都国立博物館で開催する「京博すいぞくかん~どんなおさかないるのかな?~」で展示予定の展示品に登場する水辺にすむいきものの中から,うるしの盃に描かれた日本固有種であるニホンイシガメや,江戸時代の着物に描かれた今にも動き出しそうな躍動感のあるイセエビといったいきものの実際の姿とパネル解説をあわせた展示を実施予定です。
 じっくりご覧いただくことでいきものそのものについてはもちろん,作品の背景や文化など当時の人といきものたちとの関わりを年代問わず楽しみながら学ぶことができます。


2.「すいぞくかんとはくぶつかん」絵画コンテストの作品を事前募集
【募集期間:2017年5月1日(月)~6月18日(日)】
 
「すいぞくかんとはくぶつかん」絵画コンテストは,小学校6年生までのお子さまを対象に,京都国立博物館の展示品に登場するいきものを描いた絵画を募集するコンテストです。2017年7月1日(土)から開始する開催期間中の館内募集に先駆け,全国からより多くの方にご応募いただけるよう2017年5月1日(月)~6月18日(日)の期間に事前募集を行います。
 開催期間中にご応募いただいた作品とあわせて京都水族館・京都国立博物館・京都市児童館学童連盟などが審査員となり「京都水族館100選」を決定します。さらに,100選の中から特別各賞も決定する予定で,入賞した応募者を京都水族館にご招待して表彰セレモニーも開催します。
 また,事前募集でご応募いただいた方の作品については,「京都水族館100選」のエントリーに加え,特別企画として事前募集作品で壁面フォトモザイクを製作します(協力:京都コンピュータ学院)。完成した作品は,イベント開催初日の2017年7月1日(土)から館内でご覧いただけます。ほかにも事前募集にご応募いただいた方全員にオリジナルノベルティの引換券をプレゼントします。
 全国の皆さまからの力作をお待ちしています。

 募集要項など詳細は下記URLからご覧ください。
 http://www.kyoto-aquarium.com/news/2017/04/kyohakusuizokukan.html


■主催者連絡先
 京都水族館 075-354-3116

詳細情報

京都の里山を再現した大規模エリアで稲作体験プログラム『里山教室2017~里山で遊ぼう~』【京都水族館】

  • 期間:2017年5月20日(土)~ 9月23日(土)
  • 時間:概要をご覧ください
  • 場所:下京区 観喜寺町35-1(梅小路公園内) 京都水族館

 『京都水族館』では,田植えや稲刈りなどの稲作を通して里山の魅力を楽しみながら,いのちや食物について学ぶ体験プログラム「里山教室2017~里山で遊ぼう~」を2017年5 月20日(土)より,9月までの期間に計4回を順次開催します。
 本プログラムは,京都の里山風景を再現した田んぼや小川などを有する館内「京の里山」エリアにて,春から秋にかけての田植え,稲刈り,脱穀精米などの稲作や,いきもの観察などの実体験を通して,里山という自然環境の中で「遊ぶ」ことで「体験して学ぶ」機会を提供するプログラムです。稲が育ち,食物として食べるまでの過程を体験する中で稲の生育に欠かせない水の存在や息づくいきものなどの大切さに気づくことができます。

1. 【5月開催】「田んぼで遊ぼう!~田植え編~」
 水を張った田んぼに入り,泥の感触や冷たさ,動きづらさなどを感じながら稲の苗を一株ずつ植えていきます。スタッフから苗の間隔や植える深さなどのコツを聞き,育つようすをイージして田植えを行います。終了後はおにぎりを試食。
 開催期間:2017年5月20日(土) (※変更の場合あり)
 開催時間:10時00分~12時00分
 開催場所:「京の里山」
 料金:500円/1名 (別途京都水族館への入場料が必要)
 定員:通年参加10名,各回参加10名 計20名
 対象:5歳以上 (小学生未満は保護者同伴必須)
 参加方法:京都水族館ホームページより事前申し込み
      (応募者多数の場合は抽選)

2. 【7月開催】「田んぼで遊ぼう!~特別編~」季節を感じよう!夏休みいきもの観察
 下村実館長が特別講師として登場。夏の日差しを浴びてぐんぐんと育つ青々とした稲のまわりにはどんないきものがいるのか観察します。
 開催期間:2017年7月25日(火) (※変更の場合あり)
 開催時間:10時00分~11時00分
 開催場所:「京の里山」
 料金:500円/1名 (別途京都水族館への入場料が必要)
 定員:通年参加10名,各回参加10名 計20名
 対象:5歳以上 (小学生未満は保護者同伴必須)
 参加方法:京都水族館ホームページより事前申し込み
      (応募者多数の場合は抽選)

3. 【9月開催】「田んぼで遊ぼう!~稲刈り編~」
 頭を垂れるほどたわわに実った稲の根元から鎌を使って刈り取っていきます。刈った稲の束を持ち運ぶ際の重さなども感じながら「はざ掛け」と呼ばれる乾燥作業までを体験。終了後はおにぎりを試食。
 開催期間:2017年9月9日(土) (※変更の場合あり)
 開催時間:10時00分~12時00分
 開催場所:「京の里山」
 料金:500円/1名 (別途京都水族館への入場料が必要)
 定員:通年参加10名,各回参加10名 計20名
 対象:5歳以上 (小学生未満は保護者同伴必須)
 参加方法:京都水族館ホームページより事前申し込み
      (応募者多数の場合は抽選)

4. 【9月開催】「田んぼで遊ぼう!~脱穀・精米編~」
 昔ながらの機械である千歯こきや唐箕(とうみ)を使って,稲をもみ殻・玄米・ちりなどに選別します。力のいる作業や手間のかかる作業で身をもって食物作りの大変さを実感しながら,玄米を精米する作業も体験。苗が白米になるまでのおよそ4ヵ月にわたる経過を実感することができます。終了後はおにぎり試食。
 開催期間:2017年9月23日(土) (※変更の場合あり)
 開催時間:10時00分~12時00分
 開催場所:「京の里山」
 料金:500円/1名 (別途京都水族館への入場料が必要)
 定員:通年参加10名,各回参加10名 計20名
 対象:5歳以上 (小学生未満は保護者同伴必須)
 参加方法:京都水族館ホームページより事前申し込み
      (応募者多数の場合は抽選)

■主催者連絡先
 京都水族館 075-354-3116

詳細情報

『京町家「新柳居」連続セミナー』第2期 和の花と生き物文化の再生「第6回:企業緑地とみんなで取組む『和の花』保全」 【京都学園大学,共催:公益財団法人京都市都市緑化協会】

  • 期間:2017年9月1日(金)
  • 時間:18時30分~20時
  • 場所:中京区 新町通錦小路上ル百足屋町384 京都学園大学・京町家「新柳居」

【『京町家「新柳居」連続セミナー』和の花と生き物文化の再生 第2期】
 京の文化を支えてきた植物の危機への取組みをテーマとした,前年度のセミナーに引き続き,華やかな『和の花』文化再生の担い手,専門家と市民,行政の交流を図り,実践的な知見の普及啓発と実効性のある活動の展開を探ります。
 ご関心の回だけでも構いませんので,どうぞお越しください。
(定員:各回24名・先着順)

【第6回:「企業緑地とみんなで取組む『和の花』保全」】
 希少となっている京都の文化を支えてきた植物を,企業や学校,市民で支える取り組みが各地で始まっています。企業緑地の先進事例「島津の森」をもとに,失われた植物,生態系を,都市の中で取り戻す拠点づくりについて展望します。
〇講師:市河 三啓氏(株式会社島津総合サービス第2業務部課長)
〇コメンテータ:渡邊聖子氏(京都市環境政策局環境管理課環境評価・生物多様性係長)
〇コーディネーター:森本 幸裕(京都学園大学バイオ環境学部教授)

<申込みフォーム>
https://www.kyotogakuen.ac.jp/form/2017-bioContinuousSeminars
お電話でのお申込みの場合は,「①お名前 ②電話番号 ③参加日 ④応募のきっかけとなった広報媒体(HP・チラシ・ポスター)」をお伝えください。

<企画の問合せ>
京都学園大学 京町家「新柳居」: 075-204-9160 
           ※月~土 8:30~16:30(日祝休)
森本:morimoto@kyotogakuen.ac.jp
佐藤:shg@kyoto-ga.jp

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