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生きものイベント詳細

『京町家「新柳居」連続セミナー』第2期 和の花と生き物文化の再生「第6回:企業緑地とみんなで取組む『和の花』保全」 【京都学園大学,共催:公益財団法人京都市都市緑化協会】

  • 期間:2017年9月1日(金)
  • 時間:18時30分~20時
  • 活動内容:セミナー, いきもの保全・再生, 環境の保全・再生
  • 活動フィールド:市街地(公園等)
  • 場所:中京区 新町通錦小路上ル百足屋町384 京都学園大学・京町家「新柳居」
  • 集合場所:京都学園大学・京町家「新柳居」
  • 対象:大人向け
  • 人数:24名
  • 費用:無料
  • 参考URLhttps://www.kyotogakuen.ac.jp/lecture/2017-bioContinuousSeminars/#d0729
  • チラシ・パンフレットPDFファイルを開く

【『京町家「新柳居」連続セミナー』和の花と生き物文化の再生 第2期】
 京の文化を支えてきた植物の危機への取組みをテーマとした,前年度のセミナーに引き続き,華やかな『和の花』文化再生の担い手,専門家と市民,行政の交流を図り,実践的な知見の普及啓発と実効性のある活動の展開を探ります。
 ご関心の回だけでも構いませんので,どうぞお越しください。
(定員:各回24名・先着順)

【第6回:「企業緑地とみんなで取組む『和の花』保全」】
 希少となっている京都の文化を支えてきた植物を,企業や学校,市民で支える取り組みが各地で始まっています。企業緑地の先進事例「島津の森」をもとに,失われた植物,生態系を,都市の中で取り戻す拠点づくりについて展望します。
〇講師:市河 三啓氏(株式会社島津総合サービス第2業務部課長)
〇コメンテータ:渡邊聖子氏(京都市環境政策局環境管理課環境評価・生物多様性係長)
〇コーディネーター:森本 幸裕(京都学園大学バイオ環境学部教授)

<申込みフォーム>
https://www.kyotogakuen.ac.jp/form/2017-bioContinuousSeminars
お電話でのお申込みの場合は,「①お名前 ②電話番号 ③参加日 ④応募のきっかけとなった広報媒体(HP・チラシ・ポスター)」をお伝えください。

<企画の問合せ>
京都学園大学 京町家「新柳居」: 075-204-9160 
           ※月~土 8:30~16:30(日祝休)
森本:morimoto@kyotogakuen.ac.jp
佐藤:shg@kyoto-ga.jp

関連イベント

『京町家「新柳居」連続セミナー』第2期 和の花と生き物文化の再生「第2回:雨庭のつくりかた」【京都学園大学,共催:公益財団法人京都市都市緑化協会】

  • 期間:2017年5月30日(火)
  • 時間:18時30分~20時
  • 場所:中京区 新町通錦小路上ル百足屋町384 京都学園大学・京町家「新柳居」

【『京町家「新柳居」連続セミナー』和の花と生き物文化の再生 第2期】
 京の文化を支えてきた植物の危機への取組みをテーマとした,前年度のセミナーに引き続き,華やかな『和の花』文化再生の担い手,専門家と市民,行政の交流を図り,実践的な知見の普及啓発と実効性のある活動の展開を探ります。
 ご関心の回だけでも構いませんので,どうぞお越しください。
(定員:各回24名・先着順)

【第2回:雨庭のつくりかた】
 福岡で自宅に流域治水の拠点,『あめにわ憩いセンター』を造られた,女性の一級建築士第1号の角銅さんにその思いと工夫や成果を聞き,植物の生育環境としての雨庭の整備の視点から,『和の花』のプロが今後に向けてコメントします。
〇講師:角銅 久美子氏(建築家)
〇コメンテータ:駒井 修氏(造園デザイナー・緑化協会花と緑の普及員)
〇コーディネーター:森本 幸裕(京都学園大学バイオ環境学部教授)

<申込みフォーム>
https://www.kyotogakuen.ac.jp/form/2017-bioContinuousSeminars
お電話でのお申込みの場合は,「①お名前 ②電話番号 ③参加日 ④応募のきっかけとなった広報媒体(HP・チラシ・ポスター)」をお伝えください。

<企画の問合せ>
京都学園大学 京町家「新柳居」: 075-204-9160 
         ※月~土 8:30~16:30(日祝休)
森本:morimoto@kyotogakuen.ac.jp
佐藤:shg@kyoto-ga.jp

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『京町家「新柳居」連続セミナー』 第2期 和の花と生き物文化の再生「第5回:巨椋池の蓮とオニバス」 【京都学園大学,共催:公益財団法人京都市都市緑化協会】

  • 期間:2017年7月29日(土)
  • 時間:8時30分~10時
  • 場所:伏見区 横大路下三栖東ノ口 京都大学防災研究所宇治川オープンラボラトリー

【『京町家「新柳居」連続セミナー』和の花と生き物文化の再生 第2期】
 京の文化を支えてきた植物の危機への取組みをテーマとした,前年度のセミナーに引き続き,華やかな『和の花』文化再生の担い手,専門家と市民,行政の交流を図り,実践的な知見の普及啓発と実効性のある活動の展開を探ります。
 ご関心の回だけでも構いませんので,どうぞお越しください。
(定員:各回24名・先着順)

【第5回:「巨椋池の蓮とオニバス」】
 干拓された,かつての天然記念物巨椋池。その縮景ビオトープづくりに尽力された澤井先生のご案内で早朝観蓮会を開催します。絶滅したと思われていたオニバスの遺伝子を調べられた今西先生には湿地植生保全の展望を伺います。(京大防災研宇治川オープンラボラトリー,近畿水環境交流会共催)
(終了後,希望者は,バスで「内田蓮園」(京都府久御山町東一口)を見学し,淀川三川合流域「さくらであい館」(京都府八幡市八幡在応寺,背割地区)での近畿水環境交流会に参加できます。)
〇講師:澤井 健二氏(摂南大学名誉教授)
〇コメンテータ:今西亜友美氏(近畿大学総合社会学部准教授)
〇コーディネーター:森本 幸裕(京都学園大学バイオ環境学部教授)
〇開催場所:京都大防災研宇治川オープンラボラトリー(京都市伏見区横大路下三栖東ノ口)に集合 ※防災研究所本部(宇治キャンパス)とは異なりますのでご注意ください

<申込みフォーム>
https://www.kyotogakuen.ac.jp/form/2017-bioContinuousSeminars
お電話でのお申込みの場合は,「①お名前 ②電話番号 ③参加日 ④応募のきっかけとなった広報媒体(HP・チラシ・ポスター)」をお伝えください。

<企画の問合せ>
京都学園大学 京町家「新柳居」: 075-204-9160 
           ※月~土 8:30~16:30(日祝休)
森本:morimoto@kyotogakuen.ac.jp
佐藤:shg@kyoto-ga.jp

詳細情報

『京町家「新柳居」連続セミナー』第2期 和の花と生き物文化の再生「第3回:『和の花』セラピーの可能性」 【京都学園大学,共催:公益財団法人京都市都市緑化協会】

  • 期間:2017年6月16日(金)
  • 時間:18時30分~20時
  • 場所:中京区 新町通錦小路上ル百足屋町384 京都学園大学・京町家「新柳居」

【『京町家「新柳居」連続セミナー』和の花と生き物文化の再生 第2期】
 京の文化を支えてきた植物の危機への取組みをテーマとした,前年度のセミナーに引き続き,華やかな『和の花』文化再生の担い手,専門家と市民,行政の交流を図り,実践的な知見の普及啓発と実効性のある活動の展開を探ります。
 ご関心の回だけでも構いませんので,どうぞお越しください。
(定員:各回24名・先着順)

【第3回:「『和の花』セラピーの可能性」】
 よく知られた園芸活動の持つ癒し機能。これに加えて,希少となった『和の花』の育成に取り組む社会参加が,「心身の不活発」状況の改善に役立ちます。アメリカで修行した園芸セラピストが『和の花』セラピーの可能性を探ります。
〇講師:寺田 裕美子氏(園芸セラピスト)
〇コメンテータ:佐藤正吾氏(緑化協会企画総務課長)
〇コーディネーター:森本 幸裕(京都学園大学バイオ環境学部教授)

<申込みフォーム>
https://www.kyotogakuen.ac.jp/form/2017-bioContinuousSeminars
お電話でのお申込みの場合は,「①お名前 ②電話番号 ③参加日 ④応募のきっかけとなった広報媒体(HP・チラシ・ポスター)」をお伝えください。

<企画の問合せ>
京都学園大学 京町家「新柳居」: 075-204-9160 
           ※月~土 8:30~16:30(日祝休)
森本:morimoto@kyotogakuen.ac.jp
佐藤:shg@kyoto-ga.jp

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